詐欺師の越前市議会議員

正・副議長(福田・西野)

議長さん改革は語っていたよ
最も腹と脳味噌の黒い人?


 ◎会派名簿

会派名 役職 氏名
大志
(4人))
会長  
幹事長 
会計・相談役

前田一博
題佛臣一
嵐   等
西野与五郎
公明党議員団
(2人)
代表
会計
関利英子
吉田慶一
共産党議員団
(2人)
団長
会計
玉村正夫
前田修治
諸派
(2人)
無所属
無所属
片粕正二郎
中西眞三
政新会
(7人)
会長
幹事長
会計




福田往世
川崎悟司
北野光夫
伊藤康司
金子好巧
小形善信
城戸茂夫
新世紀
市民派ネットワーク
(7人)
会長
会長代行
幹事長
会計



玉川喜一郎
上山直行
佐々木富基
三田村輝士
細川かをり
大久保恵子
福田修治

 越前市議会議員に副議長の西野与五郎氏が議会の攪乱、保守系を二分化し、いったいこの人物は保守系なのか野党なのか、どっちともつかない人物らしい。ただし、食べ物の事となると目が覚めてかのように喋り捲り、商業登録をした梅ワインを製造しているとか、ある時は登録の無い学生服のコピー品を売ったり、この御仁こそ得体(えたい)の知れない人物で、詐欺師と言うほか言葉がみあたらない。
 しかも、越前市議会議員の副議長で自民党武生支部の副会長というから驚くほかない。会長に小泉県会議員だから、このメンバーでは衆議院選挙では高木議員に投票する者はいなく、自民党員にしても応援はしないとの声が聞かれる。
 市民の皆様もご存知の通り、会長・副会長共に金と女に生きる呆気者、信用ない者同士の集まりに誰もが力を貸さない。
 越前市の正・副議長選が四日開かれるが、これもまた西野議員の攪乱で混乱を招いている。役乞食とも言う表現でよいのか、正・副議長続投と聞くといつの間にか野党に鞍替え、ペテン師に早変わり、市議会議員としてのモラルの持ちあわせが無く、日本人としての魂の持ちあわせの無い人物である。市議会議員は市民の代表であって、市民の模範にならなければならず、行動においても制限されている事を忘れてはならない。国民は憲法第一五条・罷免する事ができる事を議員は忘れてはならない。
 越前市議会は、時の政権を裏腹に野党が政権を握るのも保守系議員の裏切りが多く、市民を騙し続けた証拠で、議長が野党では改革は無理で、福田議長が誕生して二年が経ったが改革は空振りで、議員としてのモラルさえ改革できていないのが現状である。
まして、議長選が行われる前に野党である新世紀が他の会派の意見を無視、中西議員には総務委員長を与えるから新世紀と行動を共にするようにと条件つき。
 ●上山議員には監査委員
 ●西野議員には副議長
 ●一二月には正・副議長を交換する。その時は議長は大志の会派にやると約束し、嵐議員にやると言わず含みを持ち、西野議員はもしかしてとスケベ根性、仮に西野議員が議長になった折には副議長は佐々木富基議員、議会運営委員長に玉川喜一郎氏と決め、市長にも物言わさぬ構えである。
他の会派と政策協定を結ばず、全て新世紀の独断で決め、越前市議会は民主主義議会でなく、今こそ議長不信任案を提出すべきである。
 越前市議会議員は己の懐の事しか考えず、玉川議員の口癖は「子供が大学に行っている為に金が無い」 子供のためなら田圃を売ってやれと言いたい。議員報酬は給料ではなく、充てにする事態間違っている。貧乏人は議員になる資格はない。
市民が不況に苦しんでいる昨今、議員報酬を受けるな。胸に着ける議員バッチは何も偉くはなく心清らかな人物はブリキのバッチでも光が注すと言う。
越前市議会は腐敗しきっている。
 新庄地域の有権者の皆様、次の選挙には地域の為に働かない議員を推薦してはいけません。議員は地域の皆様の手となり足となって働く議員を選んで下さい。
 次回は魚アラ場建設に群がった市議会議員に流れたお金の実態を報道する。


2008 /08/04記