越前市長はどんな人
りっぱな・りっぱな市長さん
越前市は職員の条例第四第一項に規定する利害関係者との間での禁止行為は次号に掲げるものとする。
一、供応接待を受けること。
二、共に飲食すること。
三、共に遊戯、ゴルフまたは旅行(公務の旅行を除く)をすること。
とあるが一部職員の中に規定を破っている者がいる。この事実を総務部長・市長は知っているのか。
職員の指導監督する立場のある者があまりにも職員とのコミニケーションを持たないからである。毎日の動静を見ると市長との関係薄い会合にも出席しているのも、選挙を読んでの行動だろう。また、人事異動を見ても選挙を意識している事がうかがえる。
市民の信頼が厚ければ、選挙は第二の問題で第一に市民の生活の安定を考える時、今日の土建業者の実態を知るべきである。
仕事が無い為に手形支払いも出来ず、生活難に苦しみどん底の時期を迎えている。
市長が市民の立場で考える時、手を差し伸べる気になれないのか?小さな仕事を分け合うように配慮すべきである。
道路財源ばかりに頼らず、越前市独自の仕事を与えるべきである。
市長は新年の挨拶の中で、一九年度の市税収入は過去最高額を記録したと市民に報告している。ならば、自己満足で終わらず「元気な自立都市越前」を目指すためにも、市民が元気を取り戻すように考えてもらいたいものだ。
この度は倫理規定を破った職員の名は伏せるが、市長・幹部職員は職員に対する厳格適性なる自冶行政指導を要請する。
2008/05/14記