市政方針が決まらぬ
加賀市長 大幸 甚
| 当社に届いた投書によると、石川県加賀市にはいろいろな問題がおきているとの事、先日もダイオキシン問題で加賀市長(大幸 甚)は責任は全部市長にあるとして謝罪した。しかし、謝罪しても終わるものではなく、辞任して市民に許しを侯ものだろう。 また、新たな問題になっている熊坂の施設(美化センター)の管理が以前から悪く、ゴミの中からお金になるもの、家電製品、古美術品を市職員(従業員)が持ち出して売る事を日常化しているという。(これは明らかに公金横領)としての刑事事件である。 美化センターに働く従業員達には罪の悪感は無く、加賀市の発展に努力する職員はいないのに驚く。 |
これも皆、市長の市政方針が定まらないからである。他の市町村をのぞいて見ると、リサイクル(再生品)を市民に提供し無駄にしていない。市民が協力するのも舵取りの市長が市民と一丸となっているからである。加賀市長さん、貴方の「リコール」も近いのでは?
★投書★
※実例(福井県越前市)
2006 /08/04記